ヒツジゴヤ

卑屈を描き切る(幸せの重心41話)

卑屈を描き切る(幸せの重心41話)

「幸せとは喜怒哀楽の調和である」というコンセプトで連載をしているマンガ「幸せの重心」(石川善樹さんのtwitterアカウントで連載中) このnoteではマンガの先読みと、マンガの中で触れたことについて、少し掘り下げ、僕なりに感じたことを書いたりしています。 過去のnoteについて この物語のスタート地点はこちら→0話「幸せとは喜怒哀楽の調和である」 前回のお話はこちら→40話「跳ね返ってくるイライラ」 *過去のnoteは全て、マガジン「ヒツジゴヤ」内で読むことができます。

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「バイシュンフは"ぬすむ"仕事?」(おカネの教室4話)

「バイシュンフは"ぬすむ"仕事?」(おカネの教室4話)

前回のお話→3話「“かせぐ“と“ぬすむ“はどこが違う?」 過去のお話はマガジン「ヒツジゴヤ」で読めます 「バイシュンフ」が世の中の役に立つか?について議論をする、そろばんクラブ。 議論が進むにつれてビャッコは、父の仕事と「バイシュンフ」の意外な共通点に気づくのだった… 次回のおカネの教室社会から「ぬすむ」とは一体どんな行為なのか!?カイシュウは自分の“最低な過去“を振り返りながら、おカネが人間に及ぼす負の側面について語る… 第5話は、6/18日に僕のマガジン「ヒツジゴヤ

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怒りが教えてくれること(幸せの重心40話)

怒りが教えてくれること(幸せの重心40話)

幸せとは喜怒哀楽の調和である」というコンセプトで連載をしているマンガ「幸せの重心」(石川善樹さんのtwitterアカウントで連載中) このnoteではマンガの先読みと、マンガの中で触れたことについて、少し掘り下げ、僕なりに感じたことを書いたりしています。 過去のnoteについて この物語のスタート地点はこちら→0話「幸せとは喜怒哀楽の調和である」 前回のお話はこちら→39話「ちゃんと見てる男」 *過去のnoteは全て、マガジン「ヒツジゴヤ」内で読むことができます。 大切な

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不安な人は戦略的?(幸せの重心39話)

不安な人は戦略的?(幸せの重心39話)

幸せとは喜怒哀楽の調和である」というコンセプトで連載をしているマンガ「幸せの重心」(石川善樹さんのtwitterアカウントで連載中) このnoteではマンガの先読みと、マンガの中で触れたことについて、少し掘り下げ、僕なりに感じたことを書いたりしています。 過去のnoteについて この物語のスタート地点はこちら→0話「幸せとは喜怒哀楽の調和である」 前回のお話はこちら→38話「本当に貼り替えたいフィルム」 *過去のnoteは全て、マガジン「ヒツジゴヤ」内で読むことができます。

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ネガティブが普通?(幸せの重心38話)

ネガティブが普通?(幸せの重心38話)

幸せとは喜怒哀楽の調和である」というコンセプトで連載をしているマンガ「幸せの重心」(石川善樹さんのtwitterアカウントで連載中) このnoteではマンガの先読みと、マンガの中で触れたことについて、少し掘り下げ、僕なりに感じたことを書いたりしています。 過去のnoteについて この物語のスタート地点はこちら→0話「幸せとは喜怒哀楽の調和である」 前回のお話はこちら→37話「上司にムカついちゃダメ?」 *過去のnoteは全て、マガジン「ヒツジゴヤ」内で読むことができます。

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「かせぐ」と「ぬすむ」どこが違う?(おカネの教室3話)

「かせぐ」と「ぬすむ」どこが違う?(おカネの教室3話)

前回のお話→2話「おカネを手に入れる方法は6つある」 過去のお話はマガジン「ヒツジゴヤ」で読めます 順調におカネを手に入れる方法6つの方法について議論していくそろばんクラブだったが、ある質問をきっかけに、ビャッコの心に影を落とす“ある事件“が浮き彫りになる・・・ おカネの教室第3話『“かせぐ“と“ぬすむ“どこが違う?』 次回「売春婦」という中学生には馴染みのない職業について議論を進める3人。 ビャッコは「売春婦」という職業と自分の意外な繋がりを見つける・・・ 第4話は

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感じちゃいけない感情はない(幸せの重心37話)

感じちゃいけない感情はない(幸せの重心37話)

幸せとは喜怒哀楽の調和である」というコンセプトで連載をしているマンガ「幸せの重心」(石川善樹さんのtwitterアカウントで連載中) このnoteではマンガの先読みと、マンガの中で触れたことについて、少し掘り下げ、僕なりに感じたことを書いたりしています。 過去のnoteについて この物語のスタート地点はこちら→0話「幸せとは喜怒哀楽の調和である」 前回のお話はこちら→36話「絶望して眠る」 *過去のnoteは全て、マガジン「ヒツジゴヤ」内で読むことができます。 感じたハズ

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無限タスク地獄(幸せの重心36話)

無限タスク地獄(幸せの重心36話)

幸せとは喜怒哀楽の調和である」というコンセプトで連載をしているマンガ「幸せの重心」(石川善樹さんのtwitterアカウントで連載中) このnoteではマンガの先読みと、マンガの中で触れたことについて、少し掘り下げ、僕なりに感じたことを書いたりしています。 過去のnoteについて この物語のスタート地点はこちら→0話「幸せとは喜怒哀楽の調和である」 前回のお話はこちら→35話「本当に伝えたいこと」 *過去のnoteは全て、マガジン「ヒツジゴヤ」内で読むことができます。 評価

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お金を手に入れる6つの方法(おカネの教室第2話)

お金を手に入れる6つの方法(おカネの教室第2話)

前回のお話→1話「あなたのお値段おいくら?」 過去のお話はマガジン「ヒツジゴヤ」で読めます 謎のハーフの大男が担当を務める「そろばん勘定クラブ」の最初の質問は「自分自身の値段」。 2人の生徒はそれぞれ、自身にいくらの値段をつけるのか!?そして、先生の真意とは・・・? お金の教室第2話「お金を手に入れる方法は6つある」 次回ービャッコとサッチョウは、「お金を手に入れる6つの方法」を見つけることができるのか!? そして、ビャッコの心に影を落とす、おカネ嫌いの本当の理由は、"

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おカネの教室第1話(連載開始!!)

おカネの教室第1話(連載開始!!)

本日より、高井浩章さんとタッグでスタートした企画、おカネの教室マンガ版の連載が始まります!!(1ヶ月に2話ずつの更新になります) 連載に至った経緯はこちら↓ 〜おカネの教室とは〜 「おカネの教室」は「おカネを稼ぐ6つの方法」を軸にお金の知識や、経済の仕組みを、謎の大男と中学生2人のコンビで学んでいくというもの。 ただ、お金の知識を学ぶと同時に「高利貸し」「地主」「パチンコ屋」「売春婦」などの具体的な職業について触れながら、登場人物たちのお金にまつわる葛藤を描いていく経済青春

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